息をするたび君を好きになる。
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タイムのお菓子な魔法
先日の日記に書いたことで、温かいメッセージ、メールをくださった方、本当に本当にありがとうございます。
すごく励みになるというか・・・大袈裟ではなく生きる糧になるというか・・・とても心が穏やかになりました。
恥ずかしながら、泣きながら読ませていただきました。
私ってやつは、どうしていつも自分が自分が・・・って、独りなんだとか、どうせだとか、もうダメだとか、そういうことばかり思ってしまうんだろう。
こんなにもたくさんの温かい人たちに囲まれているのにね。
それを本気で忘れる瞬間があるから、この病気って怖いです。
スマさんだってそう。
スマさんがいれば生きていけるのに、その存在さえ脳の中から消えてしまう時間がある。
幸い私の周りには病気のことを理解してくださる方ばかりで救われています。
でももちろん、全員に打ち明けているわけではないんだけど。
信頼しているのに打ち明けられない。とても歯がゆいというか、申し訳ない。
でも引かれたり、迷惑がかかってしまうのならもっと申し訳ない。
なかなか難しいものですよね。
今は母親や妹にすごく支えられている、そんな感じがします。
今度母のお友達で私と同じような病気に苦しんでいる、なのにそうは見えないほど素敵な人と3人でご飯を食べながらお話をする予定です♪
それがすごく楽しみ。
やっぱり経験している方のが伝わりやすいのかなとか、いろいろ思うこともあって。
とにかくとても楽しみです。

さてさて、タイトルからだいぶ話が逸れました(^^;;;
ようやくサイト2周年企画連載をちょこっとだけご紹介することができました!
「タイムのお菓子な魔法」っていう、へんてこなタイトル。笑
パラレルだし中居さんはもうこの世界にはいないっていう設定です。
私のことですし、期待せずに気長にお待ちいただければ嬉しいですvvv
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